
停車中の「みよし」5号。
急行運用に就くキハ58系はこれが最後だった。種別幕の「急行」の文字がまぶしい。優等列車の証である。
(写真:向原駅/撮影:デューク) |

パノラミックウィンドウ車も存在。
キハ58系の後期型のパノラミックウィンドウ車も存在していた。近代的な顔立ちが特徴的だ。
できれば引退前に国鉄色に戻して運転してもらいたいものだ
(写真:広島駅/撮影:デューク) |

安芸矢口駅に入線する「みよし」。
(写真:安芸矢口駅/撮影:裏辺金好)
|

玖村駅を通過する「みよし」。
(写真:玖村駅/撮影:デューク) |

広島に到着する「みよし」。
広島駅を発着する最後の昼行優等列車となっていた。
(写真:広島駅/撮影:デューク)
|

下深川駅に到着する「みよし」。
4往復が設定されている「みよし」だが、1往復だけは広島市内をこまめに停車するタイプとなっている。
(写真:下深川駅/撮影:デューク) |

三次駅に停車中の「みよし」。
(写真:三次駅/撮影:デューク)
|

三次駅に停車中の「みよし」。
(写真:三次駅/撮影:さくら電鉄様) |

団体貸切4両を増結し、6両編成で運転された2007年5月27日の急行「みよし」。
(写真:戸坂駅/撮影:ゆでみかん様)
|

同じく急行「みよし」6両編成。国鉄色ではないが、キハ58系6両での運転は実に堂々たるもの。
(写真:下深川〜玖村/撮影:リン) |

6両編成で運転された「みよし」は広島駅で切り離され、下関方4連は一度下関側の引込み線に入った。
(写真:広島駅/撮影:ゆでみかん様)
|

左写真の4連が車庫に入庫する前の姿。
(写真:広島駅/撮影:ゆでみかん様) |

ラスト1ヶ月は専用のヘッドマークを掲出。
(写真:広島駅/撮影:さくら電鉄様) |

ヘッドマークのアップ。
(写真:広島駅/撮影:さくら電鉄様) |

最終日の急行「みよし」。
(写真:戸坂駅/撮影:ゆでみかん様) |

急行「みよし」最終列車。
(写真:広島駅/撮影:リン) |

発車案内LED。
(写真:広島駅/撮影:さくら電鉄様) |

「みよし」愛称サボ。
(撮影:さくら電鉄様) |

行先サボのアップ。
「みよし」の基本的なサボ。後述の1・6号以外はこのサボを使用している。「急行」とかの文字はここには書かれていない。
行先の文字がずいぶんと大きいような気がする。。。
(写真:広島駅/撮影:デューク) |

1・6号用のサボ。
1号と6号は三次の先の備後落合まで足を伸ばすため、別のサボが用意されている。
三次以遠は普通列車となるのだが、やはり急行の文字はなく、三次〜備後落合間が普通であることのみ書かれている。
(写真:広島駅/撮影:デューク) |

車内の様子。
(撮影:さくら電鉄様) |

洗面台まわり。
(撮影:さくら電鉄様) |