
東京駅で出発を待つ「東海」。
(写真:東京駅/撮影:裏辺金好) |

終点の東京に到着した「東海」2号。
(写真:東京駅/撮影:新★幹★線様 禁転載)
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夕方の東京駅をあとにする「東海」3号。
もともと14時15分発だった3号は利用の促進を図るため、16時まで繰り下げられ、休日などはそれなりの成果を挙げていた。
(写真:東京駅/撮影:デューク) |

200系新幹線と並ぶ特急「東海」。両者とも時間の差こそあれ、近く東京駅から姿を消す。
(写真:東京駅/撮影:裏辺金好) |

新橋を通過していく「東海」1号。
(写真:新橋駅/撮影:デューク) |

田町駅からの一枚。
このときは廃止になるとはまったく予想できなかった・・・。
(写真:田町駅/撮影:デューク) |

品川駅に到着する「東海」1号。
秀逸なデザインの先頭形状は人気があったのだが・・・。
(写真:品川駅/撮影:デューク) |

東京へ向けて力走する「東海」2号。
(写真:鶴見〜新子安間/撮影:デューク) |

新子安の名ポイントを行く「東海」3号。
(写真:新子安駅/撮影:デューク) |

「東海」2号。
横浜を過ぎると空気輸送という状態であった。
(写真:新子安駅/撮影:デューク) |

カーブ区間を行く「東海」2号。
最大15両編成の列車が頻発する中、6両編成の特急は特異な存在といえた。
(写真:新子安駅/撮影:デューク) |

横浜駅に到着する「東海」3号。。
無謀にも流してみる。
(写真:横浜駅/撮影:デューク) |

横浜駅に停車中の「東海」。
冬場だと3号は横浜を過ぎる頃には暗いなか静岡へ向かう。
(写真:横浜駅/撮影:デューク) |

大船駅に停車中の「東海」。
(写真:大船駅/撮影:デューク) |

大船と藤沢間の名撮影ポイントを駆け抜ける。
ブルートレイン等の廃止が相次ぎ、「東海」はおまけのような存在であったが、まさか廃止になろうとは。
(写真:大船〜藤沢間/撮影:デューク) |

藤沢駅を通過する「東海」と、小田急5000形の組み合わせ。
(写真:藤沢駅/撮影:裏辺金好) |

一路東京に向かう「東海」2号。
運転開始当初は急行時代のスジを引き継ぎ正午あたりに東京に到着するダイヤだったが、滞在時間の増加を狙い、11時頃に改められた。
もっとも。。。それでも乗車率等はそれほど改善されなかったようではあるが。
(写真:藤沢駅/撮影:デューク) |

平塚駅に停車中の「東海」。
特急化した当初は平塚は通過であったが、利用の促進を図る意味合いもあって、川崎とともに停車駅に追加された。
(写真:平塚駅/撮影:裏辺金好) |

国府津駅を通過する「東海」1号。
「東海」1号は急行時代とほとんど変わらないスジで走っている。いまいち利用客の伸びない「東海」のなかでコンスタントに乗客を獲得している。
東京発は多少早いが、東海の各都市の到着時間を考えるとちょうど良い時間なのかもしれない。
(写真:国府津駅/撮影:デューク) |

同じく三島駅を発車していく「東海」。
JR東海区間の乗車率は休日は悪くなかったようにも思えたのだが。
(写真:三島駅/撮影:デューク) |

三島駅を発車していく「東海」。
東海道線を走る115系も、現在では見られなくなってしまった。
(写真:三島駅/撮影:裏辺金好) |

「東海」の方向幕。
JR東海の特急車両の標準的な構成となっている。コンパクトな方向幕に必要な情報を入れている。
(写真:大船駅/撮影:デューク) |