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はじめに
 「Railstation.net」は、裏辺研究所所長の裏辺金好(うらべかねよし)と、デュークが運営しています。裏辺金好所長については、裏辺研究所の所員プロフィールを参照するとして、ここではデュークについて徹底解剖しちゃいます。
 なお、メールの返信等は基本的に裏辺金好が担当しています。

撮影者略称について
 ページ内撮影者略称の「U」は裏辺金好、「D」はデューク、「L」はリン、「M」は”もこてん”、「O」はその他 を指します。

デュークについて
 管理人プロフィール : デューク  Duke. Vigilante
生月日
12月9日
出身地
T県
最寄路線
山陰本線・京成本線・京急本線・東急東横線・南武線
住所
C県C市
家の周辺
通勤路線が走っている。
デュークのメモ
・気動車がマイブーム。いやぁ・・・エンジン音しびれます。キハ181系はたまりませんね。キハ58系も良いですよね。でも、実は最近は飛行機の世界にドップリと浸かっており、鉄道は所長以下、ほかのスタッフにお任せ状態です。

デュークの好感度
★☆☆☆☆(BAD!!)
(5点満点で査定しています。かなり主観的)

デュークの印象
 鉄道は好きだけど、写真にはたいして興味なし(この一文・・・もはや説得力無いなぁ・・・でも本当であった)。どちらかといえば駅を巡って知らない土地を探検したりするのが好き・・・とは最近の現象。旅情豊かな鉄道旅行はいつも目指している・・・が、なかなか難しいね。

 以前はリバイバル運転があると出現の可能性は大きかった。特に懐かしい山陰方面のリバイバルはよく出現(ていうか、目下山陰方面しか興味なし)。ところが、遠出をしていくうちに、効率のよい旅行に傾注しつつあり、移動はもっぱら飛行機になるという本末転倒ぶりが明らかになってきたのであった。

 で・・・行動できるのは土休日のみ。平日はひどいときは日付が変わるまで帰れないし。
 どこが「管理人の印象」なんだかよくわからんが、とりあえずこの程度で。

ホームページについて

「日本の旅・鉄道見聞録」
 裏辺研究所が2001年6月6日に発足すると同時にスタート。当初は日本の旅と鉄道見聞録は別コーナーだったが、まもなく「なんとなく」統一してみた。のち、裏辺所長の恐るべき執念で鉄道車両図鑑を中心に充実させ、自らの写真はもちろん多数だが、数々の人々から写真を巻き上げて今に至り、写真の数だけなら、日本最大であると勝手に自負している。
 目下、英語版・日本の旅ともいえる英語版裏辺研究所正式発足に向けて活動中。
 2006年6月20日、裏辺研究所のデューク所員が独自に展開していた「小さな観光名所」と運営統合した。

「小さな観光名所」
 最初は小説のページだった。開設したのは1998年12月24日のこと。サイト名は「コスモワールド」。実際始めるとなかなか厳しいことがわかった。そのうちMIDIを公開するページなった。サイト名は「MIDIコンサート」。JASRACの有料化宣言により、1年はお金払ってがんばったが、公開中止。この頃がHPをやっていて最もやりがいがあった頃かなぁ。あっ嘘。現在が最もやりがいのある充実した時を過ごしてます!

 その後、紆余曲折があり、「Truth Explorer」というサイト名とし、今までの内容を全部包含したページとなる。
 そして、2003年11月16日、サイト名を「小さな観光名所」とし、鉄道関連のページとして再出発することになった。
 なんか鉄道サイトにしては鉄道ファン以外の方もよく閲覧してくれているみたいで・・・恐縮です。
 前述のように、「日本の旅・鉄道見聞録」と運営統合しコンテンツの配置を再検討。「日本の旅・鉄道見聞録」と「Railstation.net」の2本立てとすることになった。

使用機材について
「デュークの場合」
 もともと名刺サイズのデジカメ(確かCanon製で400万画素)で撮影していたのだが・・・1年半の悪戦苦闘の末、望遠性能も画質も話にならんことに気がつき、2005年1月にコンパクトデジカメながら一眼タイプのLUMIX DMC-FZ20に買い替え。あまりの画質の差に感動の涙を流したのだった・・・(笑)
 DMC-FZ20で撮影を開始してから、実は訪問者も増加に転じ、画質も飛躍的に向上していったが、とあるイベントの折、裏辺研究所のもこてん所員の撮影した103系の写真を見て愕然とさせられた。同じ103系を撮影しているのに画質が全然違う!腕の差は当然にしてもそれだけではない何かを感じたのがこのときだった。
 その後、いろいろ試しては見たのだが、コンパクトデジカメの限界を実感させられる結果となり、2005年8月ついに一眼レフデジカメに切り替えたのである。それがαsweet Digitalで、現在も愛用している機材がこれである。ちなみにわずか7ヶ月で主力から落ちたLUMIXについてもまだサブ機として常駐している。
※ LUMIXとαsweetについては別ページを設けているので、詳しくはそちらもご覧ください。

「裏辺金好の場合」
 もともとAPSフィルム方式のカメラを使っていたが、2001年8月に富士フィルムのFinePix4500というコンパクトデジタルカメラを購入。当初は引き続きAPSフィルムのカメラをメインに使っていたが、私の場合、意外にデジカメの方が画質がいい事を発見し、しかもフィルム代がいらないことに感動し、2002年9月より正式に切り替えた。
 ・・・ところが、どうも内部にゴミが入ったらしく、次第に画像に黒い斑点が出始める。
 修理に出したが、今度は別の部分に黒い斑点が出るという、とんだお笑いな状態で返却され、しばらくはその状態のまま使った。しかし、不満は募るに募り、特急「わかしお」がE257系に置き換えられた直後、裏辺研究所の七ノ瀬所員の紹介で、やはり富士フィルムのFinePix S5000に切り替えた。せめて、あと2週間前に買っておけば、183系も美麗な画質で記録できたのに、と未だに後悔している。

デュークの写真
デュークの近影。。。(2007年用)
2006年10月に開催された海上自衛隊の「観艦式」の際に、護衛艦の写真の撮影に夢中になっているデュークの図。
一瞬の隙に裏辺所長に撮影されたのだった。ぬうう・・・武士が背中を取られるとは(笑)

同僚から見たデューク
・裏辺金好さん(裏辺研究所所長)より
 時間が出来ると日本中を飛び回っている方です。私も旅行には積極的に行くほうではありますが、デューク氏には勝てません。彼に勝てるとすれば、海外旅行に行きまくっている所員2人ぐらいだと思います。彼らを見ていると、まるで私は家に引きこもっているようです(バキウアグハッw・・・ギャー!、ウソウソ、ごめん、許して)。
 とても好青年で、純粋な方で、ハンサムで、いわゆるオタクな感じはしない方です。
 全国の女性の皆様、彼を放って置くのは損ですぞ!ついでに、その際には私もよろしくお願いします。