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「日本の旅・鉄道見聞録」「Railstation.net」を率いる2人の管理人のうち、ここではデュークを徹底解剖します!
このほか、裏辺金好所長などについては、裏辺研究所の所員プロフィールを参照してくだされ。
(5点満点で査定しています。かなり主観的)
最近はリバイバル運転があると出現の可能性は大きい。特に懐かしい山陰方面のリバイバルはよく出現(ていうか、目下山陰方面しか興味なし)。また、JR東日本のフリー切符の充実により、行動範囲が広がった。(ホリデーパス・都区内フリーパス・土・日きっぷ等) で・・・行動できるのは土休日のみ。平日はひどいときは日付が変わるまで帰れないし。 どこが「管理人の印象」なんだかよくわからんが、とりあえずこの程度で。
「日本の旅・鉄道見聞録」
もともと名刺サイズのデジカメ(確かCanon製で400万画素)で撮影していたのだが・・・1年半の悪戦苦闘の末、望遠性能も画質も話にならんことに気がつき、2005年1月にコンパクトデジカメながら一眼タイプのLUMIX DMC-FZ20に買い替え。あまりの画質の差に感動の涙を流したのだった・・・(笑) DMC-FZ20で撮影を開始してから、実は訪問者も増加に転じ、画質も飛躍的に向上していったが、とあるイベントの折、裏辺研究所のもこてん所員の撮影した103系の写真を見て愕然とさせられた。同じ103系を撮影しているのに画質が全然違う!腕の差は当然にしてもそれだけではない何かを感じたのがこのときだった。 その後、いろいろ試しては見たのだが、コンパクトデジカメの限界を実感させられる結果となり、2005年8月ついに一眼レフデジカメに切り替えたのである。それがαsweet Digitalで、現在も愛用している機材がこれである。ちなみにわずか7ヶ月で主力から落ちたLUMIXについてもまだサブ機として常駐している。 ※ LUMIXとαsweetについては別ページを設けているので、詳しくはそちらもご覧ください。 「裏辺金好の場合」 もともとAPSフィルム方式のカメラを使っていたが、2001年8月に富士フィルムのFinePix4500というコンパクトデジタルカメラを購入。当初は引き続きAPSフィルムのカメラをメインに使っていたが、私の場合、意外にデジカメの方が画質がいい事を発見し、しかもフィルム代がいらないことに感動し、2002年9月より正式に切り替えた。 ・・・ところが、どうも内部にゴミが入ったらしく、次第に画像に黒い斑点が出始める。 修理に出したが、今度は別の部分に黒い斑点が出るという、とんだお笑いな状態で返却され、しばらくはその状態のまま使った。しかし、不満は募るに募り、特急「わかしお」がE257系に置き換えられた直後、裏辺研究所の七ノ瀬所員の紹介で、やはり富士フィルムのFinePix S5000に切り替えた。せめて、あと2週間前に買っておけば、183系も美麗な画質で記録できたのに、と未だに後悔している。
時間が出来ると日本中を飛び回っている方です。私も旅行には積極的に行くほうではありますが、デューク氏には勝てません。彼に勝てるとすれば、海外旅行に行きまくっている所員2人ぐらいだと思います。彼らを見ていると、まるで私は家に引きこもっているようです(バキウアグハッw・・・ギャー!、ウソウソ、ごめん、許して)。 とても好青年で、純粋な方で、ハンサムで、いわゆるオタクな感じはしない方です。 全国の女性の皆様、彼を放って置くのは損ですぞ!ついでに、その際には私もよろしくお願いします。 |
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